2020年01月11日

YYZ

「1」のゾロ目の土曜日は早朝こそ曇り空でしたが、
結局は一日中小春日和なイイ天気。
今日は信楽へ出かけていました。
このトコロROCKなネタを続けていますが、
今日は残念なROCKネタ。
トリオ編成のROCKのバンドは各年代色々居ますよね?
'ジミ・ヘンドリックス率いるTHE JIMI HENDRIX EXPERIENCEや
ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカー、エリック・クラプトンのCREAMだったり、
フロントマン二人の長い髭面とギター回しがトレードマークになった未だ現役のデビュー以来不動のトリオのZZ TOP。
'90年代のグランジ系の代表格でもあったNIRVANAもトリオ。
2000年代ならMUSEもトリオやね。
そんな中、HR/HM系でメッチャ好きやったトリオ編成のバンドの1つであったカナダ出身のRUSH。
そのRUSHのデビュー盤のドラムのレコーディングはジョン・ラトジーでしたが、
そのツアーから2代目ドラマーとしてニール・パートが加入して以来は
アレックス・ライフソン、ゲディー・リーと共に最高の不動のROCKトリオとして活動していた。
その作家としても活動していたニール・パートが逝ってしまった。
数年前から闘病していたとは言え67歳は早いよ。
ショックですね。
R.I.P.
ホンマに残念。
・・・・・・。
・・・・・・。
てな訳で、本日のタイトルは色々と迷ったけど
3人のバカテクぶりが音でも映像でも堪能できる1曲。
歌のないインストゥルメンタルの曲ですが、
彼等を代表する1曲ですね。
ライヴでも凄く盛り上がる1曲ですね。
posted by Dai56 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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