2019年08月19日

Riding High

「8」と「1」と「9」で色々な日があるみたいですが
Dai56的にはやはり「バイクの日」です。
なかなか時間がとれない日々ですが、
何とか現役ライダー続けています(苦笑)
Dai56にとってオートバイは“相棒”ですね。
今日はその“相棒”のチョットしたお話を・・・・・・。
最初のスクーターやセカンドマシンとは別に
メインの“相棒”のはじまりは
高知に住む叔父から譲り受けたHONDAのCB250RS(MC-02)でした。
空冷単気筒&2本出しマフラーから生み出されるサウンドと
何よりも「赤色」と言うのがその後のDai56の代名詞的なものになりました。
この初代“相棒”はライディングテクニック、整備の基本、プチカスタム等、
バイク乗りの楽しみ方の基本を教えてくれたような存在ですね。
このシンプルな構造こそがその後のバイクライフに凄く影響を与えています。
なんて言うのかなぁ。
ホンマにスーパーカブの様なオートバイと言うと言い過ぎかな?(笑)
でも基本を身につけるには最高のオートバイでしたね。
その後、2代目“相棒”はまたオモシロイネタを含んだものでしたが、
それはまた次の機会に・・・・・・。
posted by Dai56 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする